黒水牛角 刮痧(カッサ) ボディ2001

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頭部・多機能用

刮痧(カッサ)とは

"刮痧(カッサ)"は中国語で「グアシャ」と言います。 日本では「カッサ」「クワシャ」などと言われます。
「刮」には擦る、削る、えぐるなどという意味があり、「」には滞った悪い血液や老廃物という意味があります。
その2つの言葉の意味の通り、刮(カッサ)には 『皮膚の経絡や反射区を水牛角等のヘラで擦り、 皮膚に刺激を与えることによって老廃物を排出させる』という意味があります。

(カッサ)療法は中国伝統医術のひとつです。簡単で安全、"未病"の改善に即効性があるため、中国では病気治療から美容、リラクゼーションまで幅広く利用されています。漢方の生薬でもある天然素材のヘラ(玉、水牛の角など)を用い、経絡・ツボを擦り流す方法で気血の流れを整え、老廃物を排出して自然治癒力を高める自然療法です。

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